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Q&A

Q 相談に費用はかかりますか?
A.ご相談・お見積は無料です。
空き家の活用方法のご提案、残置物や遺品整理のお見積は無料です。「まずは何をすべきか知りたい」という段階での相談が賢明です。ひとりで悩まずにお気軽にお問い合わせください。
Q 空き家の荷物がそのままでも、売却や賃貸に出せますか?
A.はい、そのままの状態でご相談ください。
当社は遺品や残置物の撤去からハウスクリーニングまで一貫して承ります。オーナー様がご自身で片付ける必要はありません。無料見積致しますのでご検討ください。
Q 相続登記が未了ですが相談できますか?
A.はい、士業と連携してワンストップで対応します。
司法書士や税理士などの専門家と連携する体制が整っています。当社が窓口となり、それぞれの課題に適任の専門家をご紹介いたします。相続登記の未了や権利関係が複雑な物件、家族信託や遺言書作成、相続税等の問題についてもコーディネート致します。
Q 「売る」と決めたわけではないが相談できますか?
A.はい、もちろんです。
ご家族とのお話がまだまとまっていない段階での相談で大丈夫です。売却するか、賃貸にするか、将来を見据えて不動産の専門家として俯瞰した可能性を提示いたします。選択肢を理解した上で『結論を急がせない相談』を大事にしておりますので安心してご相談ください。
Q 空き家をそのまま放置しておくと、どんなデメリットがありますか?
A.資産価値の低下だけでなく、法的なリスクも高まります。
「特定空家」に指定されると固定資産税が最大6倍になる可能性がある他、倒壊や放火などの防犯リスクも増大します。当社は全日本不動産協会の空き家応援会員でもあります。早期の対策をアドバイスし負債化を防ぎます。
Q 賃貸に出した後、管理や入居者が退去した際の清掃はどうなりますか?
A.管理や募集、ハウスクリーニングもお任せください
自社でハウスクリーニングを行いますので次の入居者を募集するまでの期間を短縮し、収益の最大化を図ります。また貸主さんの負担にならないように日常の管理業務の委託や募集のお手伝いもいたします。また、賃借人が退去しないで困らないような定期借家契約による対策や高齢者が入居されたときのリスク回避対策も致します。
Q 古い家なので「貸す」ためには高額なリフォームが必要になりませんか?
A.最小限のコストで収益化するプランをご提案します。
シニア層向けであれば、最新設備よりも「清潔感」や「安全性(手すりの設置など)」が重視されます。当社の清掃技術と、ターゲットを絞ったポイントリフォームを組み合わせることで、過剰な投資を抑えた提案をいたします
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